でぃずに~情報らんど

ディズニートリビア/雑学・便利情報・豆知識<trivia>

S.S.コロンビア号 (S.S.COLUMBIA)
  ~東京ディズニーシーの豪華客船!~
      --SSコロンビア号のアトラクション&レストラン&バー--

2025/8/20

ディズニーシーにある主要な船は現在5隻(種類)あります。
ディズニーシートランジットスチーマーライン、SSコロンビア号、
ガリオン船ルネッサンス号、ヴェネツィアン・ゴンドラ、
そして海賊船・ジョリー・ロジャー号の5つです。

このうちディズニーシーで一番大きな船は、
アトラクションやレストラン&バーラウンジが船内で楽しめるようになっている
豪華客船のS.S.コロンビア号です。

発展著しい大都市ニューヨーク、20世紀初頭のアメリカをテーマにした
アメリカンウォーターフロントのシンボル『S.S.コロンビア号』に
ついて詳しく紹介していきたいと思います。。


   みんなのMy favorite♡~建築編~
    ~https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/220823/~

  

東京ディズニーシー内に大きな存在感で停泊している『S.S。コロンビア号』。

豪華客船S.S.コロンビア号(S.S.COLUMBIA)は、
 1912年のアメリカ---
 これから処女航海に出発するために
 現在就航祝賀パーティーが行われている
という設定であの場所にずーっと停泊しております。
その存在感からアメリカンウォーターフロントのシンボルで
 「水上の宮殿
とも呼ばれており、豪華客船SSコロンビア号には実際に乗船できます

船内はいくつかのデッキ(4階層)に分類されており、
 ・Dデッキ=地上と同じ1階部分
 ・Cデッキ=2階
 ・Bデッキ=3階
 ・Aデッキ=最上階の4階
 ・Dデッキ(船尾側)=1階『海底展望室』 ・・・となっています。
ではそれぞれのデッキにはいったい何があるのかを詳しく解説していきたいと思います。





Dデッキ:地上と同じ1階で、出入口&ロビー

S.S.コロンビア号に乗船や降船するための出入り口です。
大きな屋根と看板が目印です。




橋を渡ったその先は・・・

◆詳細は公式サイトのブログを・・・
 ➡https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/180510/





Dデッキ(船尾側)=1階『海底展望室』

設定上、海底展望室となっている部分にはアトラクションがあります。
ディズニーシーがオープンしてから新たに追加された3番目のアトラクション
『タートル・トーク』です。

アトラクション「タートル・トーク」は、ディズニー&ピクサー映画「ファインディング・ニモ」に
登場するウミガメのクラッシュとゲストが会話でコミュニケーションを
取ることができるアトラクションです。
2009年10月1日、東京ディズニーシーのアメリカンウォーターフロント・SSコロンビア号の中に、
「タートル・トーク」がオープンしました!

巨大なスクリーンは海と客席とを仕切るガラス窓という設定で、
海の中にいるウミガのクラッシュとゲストがハイドロフォンと呼ばれるマイクを通じて会話をします。



タートル・トーク/概要

アトラクション概要

エリア    :アメリカンウォーターフロント
所要時間    :約30分
定員/収容人数 :238名
特徴     :雨の日も安心、大きな音がする、暗やみをすすむ
※お子さまをひざの上に乗せてご利用可
※手話通訳サービスあり。日時詳細は直接アトラクションキャストにおたずねください。
 (参考)手話通訳実施日:毎週火、木曜日(1日6回)
  受付終了時間:1回目 10:45、2回目 11:45、3回目 12:45、4回目 13:45、5回目 14:45、6回目 15:45

 ◆公式サイト紹介動画:https://youtu.be/oYfurES9XzE






Cデッキ①:テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ

Cデッキには『テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ』という
テーブルサービス形式のラウンジバーとなっています。
 (大人のためのテーマパークですからね・・・コンセプトは。)

さまざまな種類のカクテルやビールなどのお酒やソフトドリンク、軽食やデザートなどが
ロマンティックな雰囲気の中でゆったりと楽しめます。
まったりとゆっくりできるいい雰囲気のあるラウンジです。

お店の名前には、アメリカの偉大な冒険家であり、指導者でもあった
第26代大統領セオドア・ルーズヴェルトの名前と、
セオドア・ルーズヴェルト大統領の愛称でもあった『テディ』が合わせてつけられています。

なぜ、「テディ・ルーズヴェルト」と名付けたかというと、
ルーズヴェルト氏がこの豪華客船「S.S.コロンビア号」の進水式で重要な演説を行いました。
また彼の冒険心や行動力、そして自然保護活動をするなど、
彼の功績を称えて、このラウンジのテーマに深く反映されているからです。


ルーズヴェルト大統領の自然保護活動とは・・・

1902年、ルーズヴェルト氏が熊狩りに出かけた際、
彼は瀕死のクマを撃つことを「スポーツマンシップに反する」と拒否しました。
この出来事が新聞で報道され、
後にルーズヴェルトの愛称「テディ」にちなみ、
クマのぬいぐるみが「テディベア」として誕生したのです。

テディ・ルーズヴェルト・ラウンジのカウンターを、“柱”となって支えているのも
クマさんたちなんですヨ!
お店の一角には、テディベアがちょこんと座っています💖

◆詳細は、公式ブログサイト
  ~「テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ」にまつわるエピソード~
  ➡https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/211111_2/


   
スポンサーサイト~https://www.kirin.co.jp/disney/tds/index.html より


テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ/概要

レストラン概要
・エリア     :アメリカンウォーターフロント
・レストランタイプ:テーブルサービス
 キャストがテーブル席にご案内してご注文をうかがい、料理をサービスします。
・座席数     :約120席
・食事の種類   :アルコール提供店舗
・プライオリティ・シーティング:対象

◆最新のメニューは
公式サイトにて
  ジントニック ¥1,400
  マティーニ ¥1,500
  オールドパー12年 ¥1,750
  カミュV.S.O.P. ¥1,750
  キリン一番搾り<黒生> ¥1,000
  シャーリーテンプル(ノンアルコール)¥1,050
  S.S.コロンビアおすすめのワイン(白)
      フルボトル ¥8,000/グラス ¥1,300
  -----
  アペタイザープレート ¥2,600
  サンドウィッチプレート ¥2,800

★【テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ】
ソムリエ資格を持ったバーテンダーがつくるオリジナルカクテルなど、
100種類を超えるアルコールメニューがあります。大人のためのテーマパークだからこその、
本格的なバーラウンジとなっています。





Cデッキ②:甲板デッキ


CデッキにはS.Sコロンビア号の甲板に出てパーク内の景色を楽しむことができるデッキがあります。
知らない人が多いので、それほど混み合うことはない場所です。
かなり高い位置からディズニーシーの景色を楽しむことができます。
行き方はとっても簡単!
SSコロンビア号に近づくと『TO ALL DECKS』と書かれた階段があるので、
『DECK C』と書かれた看板を目印に歩いていくだけ!


     
https://media2.tokyodisneyresort.jp/home/tdrblog/detail/2016/06/c24144cc2384f639be36cf0ef82f2ec0.jpg





Bデッキ:S.S.コロンビア・ダイニングルーム

S.S.コロンビア・ダイニングルーム もテディ・ルーズヴェルト・ラウンジと同様に
テーブルサービス形式のレストランです。
時は1912年、就航するS.S.コロンビア号の祝賀パーティーが開かれている・・・
という設定になっております。
肉料理や魚料理がメインのコース料理が楽しめる高級レストランです。

また、テディ・ルーズヴェルト・ラウンジとは違い、
お子様メニューや低アレルゲンメニューが用意されているので、
もちろん小さいお子さまの入店もOK。
豪華で煌びやかな店内で、豪華なお料理を食べて
祝賀パーティーに参加している気分を味わうのはいかがですか!?


   スポンサーサイト~https://www.kirin.co.jp/disney/tds/index.html より    


S.S.コロンビア・ダイニングルームは、世界最新で最高級の豪華客船「S.S.コロンビア号」の、
1等客室専用のメインダイニングです。
大人のためのテーマパークと銘打ったコンセプトもある東京ディズニーシーの
なかでも、「マゼランズ」に次ぐ高価格帯のレストランなので、
プチ贅沢に豪華大型客船での旅行気分を味わうのにはおすすめです♪

食事はセットメニューのみで、実質価格帯は1人あた6,500円~13,000円前後ほど。
少しお高めの設定ではありますが、
ローストビーフやオマール海老のオーブン焼きを中心とする料理の質は抜群です!
セットメニューは、ランチセットとディナーコースに分かれています。。

 ・ランチセットの値段:6,200円~9,200円
 ・ディナーコースの値段:8,200円~12,800円
ランチセットもディナーコースも、メイン料理の変更やスペシャルメニュなどがあるため、
お料理もシーズンによって変わり、料金には多少幅があります。

ちなみに、S.S.コロンビア・ダイニングルームではお子様セットや低アレルゲンメニューも用意されています。
 ・リトルキャプテンズ・セット:2,400円~
 ・低アレルゲンメニュー:2,400円~
また、大人のためのテーマパークというコンセプトもあり、
ワインメニューやカクテルなどお酒類の種類が豊富なので、
豪華な食事と一緒にアルコールも楽しめることが出来るのでおすすめです!


S.S.コロンビア・ダイニングルーム/概要

レストラン概要
・エリア     :アメリカンウォーターフロント
・レストランタイプ:テーブルサービス
・座席数     :約180席
・予算      :昼 6,500円~ / 夜 8,500円~
・食事の種類   :ローストビーフなどのセットメニュー
          低アレルゲンメニュー、アシスタントドッグ同伴可
・プライオリティ・シーティング:対象

◆最新のメニューは
公式サイトにて




   https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/210329/
   東京ディズニーリゾート~ある日の1枚~“水上宮殿”とも呼ばれる「S.S.コロンビア号」




Aデッキ:キリンラウンジ


最上階であるAデッキには“キリンラウンジ”という一般の人が立ち入れない
キリンホールディングスのスポンサーラウンジとなっています。

S.Sコロンビア号内にある「テディ・ルーズヴェルト・ラウンジ」と
「S.S.コロンビア・ダイニングルーム」はキリンがスポンサーになっています。






S.S.コロンビア号のトリビア
東京ディズニーシーのシンボル的存在で「水上の宮殿」とも呼ばれている『S.S.コロンビア号』のトリビアを紹介します!


S.S.コロンビア号のトリビア①
S.S.コロンビア号の「S.S.」とは・・・?


「S.S.コロンビア号」の「S.S」とは、「Steam Ship(スチームシップ)」の略称で、
蒸気船を表しています。
スチームシップ(蒸気船)とは、、、
SSコロンビア号が登場する1900年代当初は石炭を燃料に蒸気エンジンで動かしていました。
実際に、ボイラー室もあるみたいですよ。

実際に動くワケではありませんが、石炭や燃料を用いて動く蒸気機関の船として扱われています。
蒸気船といえば、東京ディズニーランドに浮かぶ優雅な蒸気船「マークトウェイン号」もそうです!


S.S.コロンビア号のトリビア②

S.S.コロンビア号の大きさは・・・?

SSコロンビア号は処女航海に向かう大型豪華客船・・・というストーリーがありますが、
もちろん本物の客船ではありません。
20世紀初頭のアメリカに見られた大都会や港町をモチーフにした
アメリカンウォーターフロント.エリアにあるS.S.コロンビア号を間近で見ると
分かりますが、かなり船体が大きい船です!

実は、コロンビア号の全長は約140mあると言われています。
一般的な客船の大きさの150mほどあるようですし、、、
世界中で活躍している豪華客船の大きさは、だいたい250~350mと言われています。


S.S.コロンビア号のトリビア③
S.S.コロンビア号のモデルはタイタニック号・・・?
 
SSコロンビア号にはモデルがあるとの説があります。
歴史上の有名な船を調べて行くと、なんとコロンビア号にそっくりな船があると囁かれています!

その船とは、映画化もされたあの有名な「タイタニック号」です。
ディズニーシーのS.S.コロンビア号の全長は約140m、
一方で全長約269mあったタイタニック号の半分程度のものですが、
実は大型船での設計のスペックがとても似ていると言われています。
しかも、コロンビア号の設定である進水式にあった日や処女航海年も一緒なのだそうです。

またタイタニック号の煙突は4つ。S.S. コロンビア号の煙突は3つと少ないのですが、
4つあるタイタニック号の煙突も実は一つはフェイク-偽物-だったようです。

タイタニックがモデルと言われているSSコロンビア号ですが、、、
実は他にも「クイーンメリー号」という船にもそっくりだという説も浮上しています。

クイーンメリー号とは、ロサンゼルスにあるロングビーチに停泊している船でした。
タイタニック号に続き、クイーンメリー号との外見がS.S.コロンビア号にそっくりだと言われ始めたのです。


S.S.コロンビア号のトリビア④
アメリカンウォーターフロントのエリアは「1912年」・・・?

20世紀初頭のアメリカをテーマにしたアメリカンウォーターフロント。
これから処女航海に出発するために就航祝賀パーティーが行われているという設定。
つまり「1912年のニューヨーク」という具体的な年数ということで、
S.S. コロンビア号は、1912年3月20日に処女航海を迎えたという設定なんですよ!

ちなみに1912年と言えばタイタニック号が沈没した年でもあるんですが・・・。


S.S.コロンビア号のトリビア⑤
運命の日、4月15日という日付・・・!

20世紀初頭のアメリカ、1912年、処女航海、そしてそっくりなタイタニック号・・・。
豪華客船タイタニック号(英語: RMS Titanic)は、
20世紀初頭に建造されたイギリス船籍のオーシャン・ライナー。
最初の航海の途中である1912年4月14日深夜に氷山に衝突し、
その際の損傷による浸水が原因となって翌15日未明(1912年4月15日)に沈没しました。

タイタニック号が沈没した日付、4月15日にはS.S.コロンビア号の推進式が行われています。
共に推進式が行われた年や処女航海の年も同じである点などからも共通点が非常に多いです。

とはいえ、、、4月15日という日付は東京ディズニーリゾートにとっては非常に思い入れ深い
ハレの日の位置付けなんですけどねぇ・・・。






SSコロンビア号の横にある小さな船は??

S.S.コロンビア号の端に小さい船が浮かんでいます。


   
https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/200925/
   
公式ブログ~水面に浮かぶ小さなつわもの~より

この小さい船、
実は大きな船のSSコロンビア号を、このアメリカンウォーターフロントまで
運んできた力持ちの船(タグボート/Tugboat)なんです。
タグボート(Tugboat)とは、、、
大型客船を自力で航行できる安全な位置まで誘導する大切な船なんだそうです。


ちなみにこの船の名前は「ヘラクレス号」
いかにも力持ちな名前です!
煙突にもヘラクレスの頭文字”H”が見えます。








アメリカンウォーターフロント人物伝
SSコロンビアとここ、アメリカンウォーターフロントの発展に関連する人物は主に3人いますので、ご紹介したいと思います。

~ニューヨークの富を二分する実業家たち~

コーネリアス・エンディコット三世
豪華客船S.S.コロンビア号を所有、運航する船会社U.S.スチームシップカンパニーのオーナー。
U.S.スチームシップカンパニーは、S.S.コロンビア号のほかに、
S.S.フーサトニック号とS.S.モノンガヒラ号という2隻の客船を所有しています。

ベアトリス・ローズ・エンディコット
コーネリアス・エンディコット三世の娘で7人姉妹の末っ子であるベアトリス。
彼女はホテルハイタワーの保護を目的に1912年にニューヨーク市保存協会を設立しています。
現在ホテルハイタワーの見学ツアーを主催しています。
(=アトラクション「タワー・オブ・テラー」」

ハリソン・ハイタワー三世
ホテルハイタワー(タワー・オブ・テラー)のオーナーで創立者です。
ハリソン・ハイタワー三世は探険家であり、文化的遺産の熱狂的なコレクター。
世界中から様々な骨董品を収集し、このホテルに管理していた。
しかし、ハイタワー三世は1899年の大みそかに謎の失踪を遂げて行方不明になっている。
(ハイタワー三世はホテルのエレベーターの落下後消息不明)

そして、このSSコロンビア号を経営しているコーネリアス・エンディコット三世は、
タワー・オブ・テラーとして有名なホテルハイタワーのオーナーの
ハリソン・ハイタワー三世とは大の犬猿の中でありライバル関係ながらも、
ホテルハイタワーの保存と修復に情熱を注いでいるのがコーネリアスの愛娘ベアトリス。。。。
エンディコット三世は、ホテルハイタワーが閉鎖後に取り壊し、自分のホテルを建設しようとしていたという話も。

◆詳細は公式ブログサイト
  ~ニューヨークの富を二分する2人の実業家~
   ➡https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/210826/






ダッフィーとステラ・ルー

ダッフィーの新しいお友だち、ステラ・ルー

あれれ?
どうして、豪華客船のお話なのに、ダッフィーたちが・・・??

ふしぎですよね~(^^♪

実は、S.S.コロンビア号と、ダッフィーとステラ・ルーにはある意外なつながりが・・・

   
ダッフィーの新しいお友だち、ステラ・ルーをご紹介♪
   
 https://www.tokyodisneyresort.jp/tdrblog/detail/170407/

ダッフィーとステラ・ルーとの出会いは、なんと、S.S.コロンビア号の前だったのでした。

ブロードウェイのステージに立つことを夢見て、毎日毎日踊りの練習をするステラ・ルー。

ある日のこと、練習をしていたステラ・ルーに、ダッフィーは偶然出会います。
ダッフィーはステラ・ルーから夢見ることの素晴らしさを教わり、応援します。
ステラ・ルーも応援してくれるダッフィーの存在をとても嬉しく感じ、
ふたりは友だちになりました。


◆ダッフィーとステラ・ルーの出会いのストーリーはこちらから
  ➡https://www.tokyodisneyresort.jp/treasure/duffy/stellalou/






※おまけの情報

S.Sコロンビア号(全長約140m)、
ガリオン船ルネッサンス号(全長約30m)、
ディズニーシートランジットスチーマーライン(全長約15m)、
ヴェネツィアン・ゴンドラ(全長約10m)、
海賊船・ジョリー・ロジャー号(大きさ不明)。
ちなみに、エレクトリックレールウェイの軌道(線路)は全長約480m





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